東京タワー水族館

東京タワー水族館に行ってきました・・・

東京タワーは私が生まれた昭和32年の翌年に完成しました・・・

当時東京港区高輪にあった自宅の2階から手に届くくらいの感覚で見えたのを懐かしく思いだします・・・

東京生まれ東京育ちの私は逆にあまり東京タワーにはのぼりませんでした・・・

57年の間に上ったのは4~5回くらいでしょうか・・・

結局今回も上にはのぼりません・・・

最近再び水族館に興味をもち、色々な水族館を見て回る中・・・

ふと、東京タワー水族館を見てみたくなりました・・・

ここも中目黒の自宅から20分程度で付く場所です・・・

ここの水族館には最近はやりの大型水槽やトンネル水槽は一つもありません・・・

展示される魚たちも、いたってシンプル・・・

館内を見て回っていると水槽のメンテナンスをする方に呼び止められました・・・

おっ!私のことを知っている?・・・

東京タワー水族館展示飼育長の浅田さんです・・・

ここの水槽メンテナンスは会場前に若いスタッフと行っているようです・・・

これだけの本数をこなすのは大変でしょうね・・・

平日と言うこともあり、館内のお客様はちらほら・・・

ゆっくり、のんびりの私達にはとても心地よい場所に感じます・・・

勿論ご商売でもあるので、お客様はそこそこ入らなければならないとは思いますが・・・

東京タワーのごとく、どこか「レトロ」な感じが漂います・・・

水槽を見て回ると、案外魚の種類は豊富、と言うか・・・

同じ種でも、多くの個体を目にすることができます・・・

最近、はやりの海水魚よりは淡水魚の方が多いように見えます・・・

それを目当てにマニュアの方も多いとか・・・

最近私が良く水族館を訪れるのには・・・

理由があります・・・

20数年前、現在の私の行うアクアリウムレンタルを始める切っ掛けが・・・

水族館であったり、熱帯魚ショップでありました・・・

当時何かの引力のごとく引き寄せられた場所に・・・

また新たな引力と使命を感じています・・・

私が生きている意味のヒントがここにあります・・・

たいていの方は個体の珍しさや・・・

面白さに夢中になりますが・・・

私の目には違う空間と・・・

脳細胞内の変化が見えてきます・・・

この空間で何かの力をもらえる様な気がします・・・

水族館ではストロボが使えませんが・・・

頑張れば良い写真を撮ることもできます・・・

東京タワー水族館で良し悪しを感じました・・・

良いことは、生き物を大切に思い古いものを新しい感覚で伝えているところ・・・

悪い処にはあえて触れません・・・

しかし、最後に見るこの風景は手直しを希望します・・・

コンセプト次第ではありますが、「和」を意識するのであればもう少しセンスを身に付けて欲しいと思いました・・・

多くの外国人も目にすることと思います・・・

宜しければ私が直しますよ・・・

でも東京タワー水族館を見て本当に良かったと思いました・・・


展示飼育長の浅田さん・・・

ご丁寧に説明していただきありがとうございました・・・

お忙しい処手を止めさせて失礼しました・・・

今度は是非Aquarium TOJOのショールームにお越し下さい・・・


上に上らなくても東京タワーは楽しめますね・・・

処で何を食べたかは内緒です・・・

 

 

 

 

若狭

若狭さんは韓国・石鍋料理の専門店です・・・

シェフは皆さん気さくな方ばかり・・・

私の住む中目黒には飲食店が本当に数多く存在します・・・

しかし美味しいと思えてもその殆どが気が付くと無くなっています・・・

そんな激戦区に若狭があります・・・

この店は私の自宅から徒歩2~3分・・・

そしてこの店の一番の看板メニューは・・・

本当に気さくな若狭オーナー・・・

ここに行くと彼から元気をもらえます・・・

勿論味は間違いありません!・・・

ニューヨークで5年間有名レストランの料理長を務めた高野マネージャーも絶賛でした・・・

今回若狭にTOJOのフレグランス水槽を飾ってもらいました・・・

担当するのはTOJO埼玉「アクアリバージュ」の長原代表・・・

彼はTOJOの認定する水景デザイナー資格Class Aを所持しています・・・

さすが綺麗な出来栄えですね・・・

中目黒においでの際はお勧めです・・・

 

葛西臨海水族園

葛西臨海水族園に行ってきました・・・

ここの水族館はマグロで始まり・・・

そのマグロが変死することで有名になり・・・

最近また新たなマグロがいっぱい入ったようです・・・

私が訪れた時は最後の1匹のマグロが泳いでいました・・・

私が役員を務める日本観賞魚振興事業協同組合の集まりで幾度かこの水族園園長さんと直接お話をしています・・・

私が思うに何故多くのマグロが死んでいったのかより・・・

何故最後の1匹は死ななかったのか?の方が興味深いことでした・・・

ここの施設は敷地が広く疲れ気味の私達には少々疲れました・・・

それにしても水族館内はいつものことながら水槽をゆっくり見ることが難しいですね・・・

なぜなら・・・

前の人達がゆっくり見ていて、空いたと思うと、後ろで次の人たちが並んでいます・・・

お人良しの私達はついつい場所を譲ってしまい・・・

次の水槽に行くとまた並ぶ・・・

それでも平日なので休みの日よりははるかに空いていることと思います・・・

別に私は水族館の評論家に成る積りはありませんが・・・

日本全国数々の水族館を見ていると、それぞれの特徴や良し悪しが目に付くようになりました・・・

今、世界各国からイルカショーやイルカの捕獲方法を指摘されています・・・

これは捕鯨の問題や動物園の見せ方も同じ感覚を覚えます・・・

この様な意見で双方の主張はそれぞれ正論を唱えいていますが・・・

どちらも間違っていると私は感じます・・・

では何が正解なのか?・・・

それは私達人間のあり方自体に大問題があり、それを修正しようとすること自体が・・・

自然の摂理に矛盾するなことなのだと感じています・・・

最近年齢を重ねるごとに一番大切なものが鮮明に見えてきます・・・

58歳という年齢が高いのかまだまだ未熟なのか(恐らく後者です)解りませんが・・・

矛盾が見えたときそれを直せない自分たちに悔しさを覚えます・・・

アクアリウムを仕事としながら年齢を重ねることで、又大切なものが鮮明に見えてきた今日この頃でした・・・

水族館は勉強をするところなのか?大きな水槽、大きな魚をビックリしながら楽しむところなのか?・・・

私はもっと違う楽しみ方が見えています・・・

子供を楽しませるだけの考え方であれば・・・

こんなお金の使い方は無意味です・・・

本当に子供たちに愛情を教えたいのであれば・・・

金魚等の飼育が一番と思います・・・

命のあり方を魚達が示してくれます・・・

ここで私から写真のワンポイント・・・


【水族館で綺麗な魚の写真を撮る秘訣】

水族館では色々な珍しい魚を目にするため多くの人がカメラを向けます・・・

しかし殆どの水族館では魚が驚くためストロボ(フラッシュ)使用の撮影は禁止されています。

お客様に邪魔になる為三脚も使えません・・・

そんな中、素人でも良い写真を撮る方法があります・・・

それは・・・

水槽面にカメラを直接押し付けるように固定します・・・(水槽に傷を付けないように!)

後はシャッターをカメラを動かないようにして切るだけ・・・

殆どの場合オートポジションで綺麗に撮れます・・・

また泳いでいる魚にカメラも合わせて動かすことで表情豊かな写真を偶然撮ることもありますよ・・・

(この場合水槽から少し離れて)

水族館に行ったときは是非お試しください・・・

くれぐれも水槽に傷だけは付けないように!・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

しながわ水族館

しながわ水族館に行ってきました・・・

 

東京の中目黒にある我が家から車を走らせると・・・

しながわ水族館には・・・

凡そ25分程度で到着します・・・

 

 

 

この水族館ができた当初はとても綺麗で斬新に思えました・・・

しばらく来ませんでしたが・・・

最近また水族館に興味がでてきました・・・

 

 

久しぶりに来ると以前と水族館の見方が違っていることに気付きます・・・

 

以前はやはり展示される生体や大型の水槽に興味を持ち見ていましたが・・・

 

 

最近は水族館のあり方自体に興味を持ちます・・・

 

 

お訪れるお客さん達は何を求めて来るのでしょう?・・・

 

 

やはり子供の多いことは何処も変わりませんが・・・

 

 

 

案外お年寄りの姿も目に付きます・・・

 

 

そもそも私が混雑する日を避け平日に行くのだから・・・

 

 

お年寄りとお孫さん達が多くなるのも当たり前ですね・・・

 

 

それでも、やはり子供の声がうるさい・・・

 

 

水族館の目的は何でしょう?・・・

 

 

研究?実験?種の保存?癒し?芸術・やはり利益目的のレジャーでしょうか?・・・

イルカショーも問題視されていますが・・・

今後、水族館の方針を明確に示して欲しいと感じています・・・

 

 

 

フレグランス講習③

東城 椿のフレグランス講習

 

 

今回で3回目となるフレグランス講習は基本からやや難しい部分を勉強しました・・・

 


 

昔美容師だった私(東城久幸)はいつも自分の経営するサロンに生け花を飾っていました・・・

それは自己流で、お世辞にも上手とは言えないものでした・・・

 


時にはお客様から葉を少なくするなどのアドバイスももらい・・・

その後多少上手になったと思います・・・

 


美容師の私は訓練の成果もあり手先は器用に動きます・・・

 


成人式を迎える晴れ着姿の女性の髪をアップにして・・・

”かんざし” や、時には水を湿らせたガーゼをラップで包んだカスミソウを髪に飾ったのを懐かしく思い出します・・・

 

 


25年前現在の家内(TOJOスペシャリスト チーフデザイナー東城 椿)との運命的な出会いにより現在のTOJOの大ヒット商品でもあるフレグランス技術が生み出されました・・・

 

 


東城椿は元々花が大好きで生け花の看板を持ち、フラワーアレンジメントの仕事を長年プロとして行っていました・・・

 


その技術力は様々な場所で評価され、2005年には東京都美術館やロシア大使館に・・・

プーシキンの絵と共にアンリマティスのバラをアレンジした作品を展示致しました・・・

 


 

私の目からも彼女の作る作品は花の業界の誰よりも優れていると思っています・・・

 


 

私たちはそれぞれの技術力をお互いに磨き上げながらアクアリウムの業界を劇的に変えて現在に至ります・・・

 


 

元々マニュアックな業界に新鮮な風を吹き込み・・・

女性でも魅了する芸術作品を作り続けています・・・

 


 

「熱帯魚 水槽 レンタル」 等のキーワードで上位に出てくる業者さんとは「一味違います」・・・


ではなく・・・


別世界の技術を創り上げているつもりです・・・


しかしその技術力は一言では説明できません・・・

 


 

したがってこのような講習会を今後随時つづけて行くつもりです・・・

 


全国で活躍するAquarium TOJO Familyである方たちは・・・

TOJO専用のアーカイブで常にこの様な技術を練習しています・・・

元美容師であった私には練習会が命でした・・・


どんなに練習をしても「これで良い」はありません!・・・

自分の命が続く限りさらなる上を目指しましょう!・・・

フレグランスは全国のAquarium TOJO Familyがお届けいたします・・・

お気軽にご用命下さい・・・

 

 


あなたもTOJO Familyの仲間入りをしませんか・・・


現状の仕事に疑問を持ちながら仕方なく生活を続けているあなた!・・・

1回しかない人生ですよ・・・


 

 


 

 

 

 

ミドリイシ・クイーンエンゼルの撮影・・・

ミドリイシとクイーンエンゼルの撮影・・・

久しぶりの生体写真撮影です・・・

【クイーンエンゼル】(飼育4年目)

今回の撮影現場は・・・

Aquarium TOJOゼネラルマネージャーである高野貴士自宅兼オフィスである

マンション9階・・・

彼は根っからのミドリイシマニュア・・・

サンゴのことなら何でも知っています・・・

JCRS(日本サンゴ礁学会)の役員も務めています・・・

【レスプレンデントアンティアス】

一緒に泳ぐハナダイの仲間・・・

ノリが大好き♪・・・

魚の撮影は動き回るので大変・・・

正面を向かれても・・・

【ミズタマハゼ】

底にいるハゼは写真写りが難しい・・・

【アケボノハゼ】

マイクロレンズを使用する為全体にピントが合いません・・・

【アクアマリンプロ特注水槽】

(サイズはW1200㎜×D600㎜×H600㎜)

写真より実際の方が綺麗に見えます・・・

【スパスラーダ(オーストラリア固有種】

鱗(うろこ)模様が特徴・・・

緑色に光り本体は自体はパープル色・・・

マニュアの方に言わせると、よりブルーの色合いが良いとのことですが・・・

【ストロベリーショートケーキ】


美味しそうなネーミングですね・・・

本体の自はエメラルドグリーン色で先端部分はピンク色に光るのが特徴です・・・

水景フォトグラファーの私にとっては・・・

【ヒメシャコガイ】

海中のブルー色より・・・

【ブラッバンデットエンゼル】

お花畑の様な色合いが大好きです・・・

【ナンヨウハギ】

これは「ナイスショット」だ!・・・


何はともあれ・・・

上手に育てたサンゴは・・・

本当に魅力的です・・・

【仲良しのツーショット】

最近、にわかにサンゴ飼育がブームです・・・

特に女性の方に人気があるのは何故でしょう???

ともあれ、ご自分でできない方は是非・・・

全国

Aquarium TOJO Family

までお気軽にご連絡下さい・・・

この仕事は独立感覚で行うことができます・・・

やりたいな~・・・とっ、

悩んでいる方は是非私と話をしてみませんか・・・

確実にあなたの人生が180度変わりますよ・・・

人生楽しみながら歩みましょう・・・

ガーデニング日記2015

東城久幸&椿のガーデニング日記2015・・・

 

イングリッシュガーデンを超えることをめざし作り始めた庭の植物たちも・・・

気温が上がることでこのところ一気に成長してきました・・・

芝も順調に成長しています・・・

そろそろ肥料をあげる時期になります・・・

バラコーナーはそろそろ終了モード・・・

私のブログを偶然見てから、繰り返し見ていただいている方が増えているようですが・・・

最近私の事を知らない人が増えているように感じます・・・

ブログだけ見ていると何をしている人なのだろう?と思うかも知れません・・・

園芸家?庭師?・・・

【シマトネリコ】

私の本業は水景デザイナー&水景フォトグラファー・・・

【ミニトマト】

全国にアクアリウムの事業展開をしている会社のCEOです・・・

格好いい・・・

【バラ】

でも、このブログではそんな肩書は関係ありません・・・

【オステオスペルマム】

毎日自由気ままに行っていることや・・・

【カスミソウ】

気に入った写真を張り付け思うままに何かを書きます・・・

【リシマキアミッドナイトサン】

は私は現在58歳・・・

でも頭の中は・・・かなり子供です・・・

【ハルシオン】

我が家の小さな庭もマイクロレンズで見て回ると・・・

結構広くて・・・

色々な表情に出会えます・・・

【ドクダミソウ】

【レモンの果】

【ゼラニウム】

【リシマキア】

【シロメダカ】(黒メダカもいます)

【リシマキアミッドナイトサン】

ビオトープで生まれ育ったカエルさん・・・

これでも随分大きくなりました・・・

今年の冬から開始した我が家のガーデン計画はほぼ出来上がりました・・・

【アジサイ】

之からアジサイが似合いますね・・・

しかし、イングリッシュガーデンを超えるためには・・・

夕日をバックに撮りました・・・

まだまだ時間とトリミングの繰り返しが必要です・・・

【イベリスブライダルブーケ】

なるべく多年草を中心にディスプレーしているので・・・

【バラのつぼみ】

本当にこれからが楽しみですね・・・


之から熱いサマーシーズンが植物たちにとって一つの山場ですが・・・

まだまだ頑張ります・・・

DNA横浜ベイスターズ

DNA横浜ベイスターズ・・・

何年かぶりに野球観戦に行ってきました・・・

この時期のナイターは風がとても心地いいですね・・・

私達(家内と)が応援するチームは・・・

勿論ベイスターズ・・・

(一塁側から望遠レンズで撮影しました)

私の子供のころは川上監督で王・長嶋が巨人で活躍していました・・・

当然子供はみんな巨人ファン・・・

「人と同じ」が嫌いな私はそのころから横浜(当時太陽ホエールズ)を応援し続けています・・・

今から17年前横浜が38年ぶりに優勝した時も良く横浜スタジアムに足を運びました・・・

(このキャラクターは何でしょう?)

その時もファンの応援は熱狂的でした・・・

あれから17年・・・毎回最下位のチームの良い選手は・・・

残念なことにみんな他球団に行ってしまいました・・・

そして、今年は現在セリーグトップを走っています・・・

お金を出して強い選手を集めるチームより・・・

若々しいチームプレーで逆転勝ちするベイスターズを応援します・・・

残念ながらこの時は負けてしまいましたが4点差を9回裏で3点返しました・・・

今年は絶対優勝だ!・・・

 

 

フレグランス講習会第2回目

東城 椿による第2回フレグランス講習会が開催されました・・・

2015年5月24日・・・

我が家の2階部分は完全リフォームしたため見違えるほど綺麗な部屋になっていますが・・・


1階12畳の和室は大変古風な作りになっています・・・

余りに古風なので・・・

手を加えずそのまま使っています・・・

それでもこの様な場にはとても似合うと感じています・・・

そう言えば・・・

私がこの業界に入って間もない頃(18年位前)・・・

他の方が出品した水槽ディスプレーコンテストの作品に対してこの様なコメントを見かけました・・・

当時まだまだ魚や水草が主体であったコンテストにおいて、花や水上の植物を多用した作品が出展されていました・・・

その当時はまだ交流のある方が少なかったため、その人が誰なのかは解りませんが・・・

コメントの最後に「花の品評会じゃない!」の様な言葉が書かれていました・・・

その時に私は観賞魚の業界人は最低な考え方であることを悟りました・・・

自分たちが行ってきたことが一番で新しいものを受け入れられない器の狭さ・・・

それがアクアリウムの業界でした・・・

私たちはその業界の中で唯一、花や造花を使い続けて今日に至ります・・・

今ではその技術力を認めてくれる方が大勢私達を支持、支援してくれます・・・

私は女性のセンスがこの業界を変えていくものと思います・・・

Aquarium TOJO Familyグループでは今後もこの様な技術に力を入れ・・・

ハイレベル・ハイセンスなフレグランスを全国のお客様に提供していきます・・・

そのためにこの様な講習会などに力を入れ続けます・・・

TOJO流フレグランスは全国のTOJO Familyにお任せ願います・・・

 

アクアスタイル

アクアスタイル・・・

またまた雑誌の取材を会社ではなく我が家で受けました・・・

アクアスタイルと言う業界紙は・・・

とてもお洒落に仕上がります・・・

それは今までの観賞魚雑誌とは全く異なります・・・

以前からヘアスタイリストでもありファッション業界を知る私にとっては画期的なものになりました・・・

何が違うのか?・・・

それはターゲットが「マニュア男子」ではなく「素敵な女性」に変わったことです・・・

珍しいマニュアックな生体をリアルに紹介すのではなく・・・

素敵な女性がその本を見るだけでも楽しくなる様に作られます・・・

その撮影場所に我が家を選んでもらえることが嬉しくて仕方がありません・・・

プロデユーサーさんとカメラマンさんに家内が最近はやりの「おにぎらず」を作ってくれました・・・

あっ!、ごめんなさい、写真に撮る前に食べてしまった・・・

とても綺麗に美味しく仕上がりました・・・

此方はTOJO Familyさん向けに行っているフレグランス講習のお手本です・・・

今週末第2回目が開かれます・・・

Afquarium TOJO Familyグループでは全国でTOJOのフレグランス水槽を多くのお客様に提供しています・・・

その技術を今後さらに高めていきたいと考えています・・・

我が家の庭ではガーデニング・・・

二階では撮影・・・

1階12畳の和室ではフレグランス講習会・・・

我が家も結構、役に立ちますね・・・

 

 

 

 

 

 


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